太陽の光に照らされて光る金色の毛並みは神々しく、私はその毛色に魅せられて、ひたすらにブラッシングするチャイ様のしもべと化す。
世界中の宝石泥棒から狙われるような高貴でキラキラ光り、吸い込まれそうなその瞳。
私はその瞳に私を写そうと、何度もチャイ様の名前を呼び続ける。しまいには無視されようとも構わない。私はチャイ様のしもべである。
そのキレイな毛並みに触れたく、その美しすぎる瞳に吸い込まれたく、思わず私はチャイ様を抱き抱える。すると、チャイ様は即座に前足のフワフワでピンク色のかわいらしい肉球で私の頬を蹴り上げる。それでもいい。私はチャイ沼にはまる変態しもべである。
そして、チャイ様は今日も爆裂にビジュいいじゃん!で可愛すぎて滅!!である。

看護スタッフ土屋でした♡

